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高級オーブンレンジのベストチョイスはこれだ!|日経トレンディが選んだ【パナソニック三つ星ビストロNE-BS1000】 [日経トレンディ家電買い時情報]

日経トレンディが選んだ高級オーブンレンジのNo.1に輝いたのは?

NE-BS1000.jpg

パナソニックの三つ星ビストロシリーズ
【NE-BS1000】でした!!










高級オーブンレンジの先駆けであるシャープのヘルシオが初めて市場にだされてから10年がたちます。
オーブンレンジの買い替えサイクルが平均7~10年と言われており、今が節目の時期となり市場も賑わいを見せています。
そして、高級オーブンレンジ市場も各メーカーでの特色に溢れ、どれを買えばいいのか?選択するのにも悩んでしまいますよね!!


そんな方に丁度良いタイミングで、雑誌の日経トレンディに各メーカーの高級オーブンレンジを集めて性能を比較した記事が載っていました。


今回は、冒頭で紹介したようにパナソニックの【三つ星ビストロNE-BS1000】が1位の座を勝ち取りました。
しかし、負けはしたものの各メーカーともに独自の特色を持った良い製品ばかりでした。


その高級オーブンレンジを比較した情報がこちらです!

比較項目
調理機能:日常の料理からスィーツまで毎日使える調理機能が備わっているか?

温め機能:オーブンレンジでも基本は温め機能、ご飯や肉まんは満足いくか?

使い勝手:調理の手間を軽減する使い勝手を備えるか?


以上の3つの評価項目で評価された結果、1位のパナソニックの【三つ星ビストロNE-BS1000】は、調理と温めの項目で満点、使い勝手で次点の評価を受けました。

これに次ぐ良い評価を得たのは、東芝【石窯ドームER-LD530】でした。
(かなりの接戦ではありました)


そこで、今回の比較に使われた各メーカーの高級オーブンレンジを全て紹介しておきます。
(各メーカーでの特徴も合わせて紹介しておきます。)

ランキング1位
パナソニック【三つ星ビストロNE-BS1000】
NE-BS1000.jpg
評価・特徴
仕上がりが良好で調理の時間短縮にもなる毎日の料理で使いやすい一台。

焼き魚は4機種の中で最も優れており、皮にしっかりとした焼き色がついて美味。
クッキーでは置く場所によって焼き色に違いがみられるが、仕上がりには問題なし。
肉まんの温めは4分半と他より圧倒的に早く味も満足。
使用する調理器具はグリル皿か角皿だけとシンプルで使いやすい。



ランキング2位
東芝【石窯ドームER-LD530】
ER-LD530.jpg
評価・特徴
十分満足のいく調理機能だが所要時間は総じて長めの傾向

日常調理に不足はない仕上がり。
焼き魚はジューシーだが皮の焼き上がりは、やや弱い。
クッキーでは置く場所によって焼き色のバラツキはなく仕上がりも良い。
肉まんの温めも皮はふんわりで餡もホクホクと満足だが、所要時間は22分と最長の時間を要した。
操作部分がタッチパネルとダイヤルの併用で、表示が文字のみため解りずらい。


ランキング3位
日立【ベーカリーレンジヘルシーシェフMRO-MBK5000】
MRO-MBK5000.jpg
評価・特徴
調理機能では大きな穴はなし、肉まんの温めで他よりやや劣る。

焼き魚は、皮の焼き色でパナソニック【三つ星ビストロNE-BS1000】に比べやや薄いが身はホクホクに仕上がった。
クッキーは向かって右側の焼き色がやや薄いが仕上がりには問題なし。
肉まんの温めは19分かけてスチームで行うが、皮はふんわりしたものの他社と比べると餡の温度がやや低い印象。
庫内にテーブルプレートを置く料理が多く、また蒸し料理では蓋を使用するなど調理器具の種類が多い。


ランキング4位
シャープ【ウォーターオーブンヘルシオAX-SP1】
AX-SP1.jpg
評価・特徴
水分の多い仕上がりで作る料理を選ぶ、清掃が簡単で操作性も優れる。

加熱水蒸気で調理をするため、多くの料理で水分の多い柔らかい食感となるのが特徴。
肉まんの温めには加熱水蒸気が効果的で、皮はふんわりで餡は最もジューシーな仕上がりだが、時間が20分かかる。
焼き魚の身の部分は程よく焼き色がついたが、食感は蒸した時に近い印象。
クッキーは焼き色が全体的に薄かったが、位置による大きな差は見られない。
使用する調理器具は少なく、操作も写真や音声を使っているなど操作性に優れる。



最終的な結果として、高級オーブンレンジの先駆者であるシャープの【ウォーターオーブンヘルシオAX-SP1】が最下位となったのは以外であり残念ですが、加熱水蒸気調理と言う独自の調理法を持っている事での優位性はあるでしょうし、お年寄りなどが使われるには最適なモデルであると私は思います。
(料理の柔らかい仕上がりと、操作性の良さは魅力ですね)


最終的には、使われる方が何に重点を置くのか?によってベストなモデルは変わってくるので、今回の評価結果の詳細をよく見て、自身にとってのベストチョイスをして下さい。
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家庭用サイクロン掃除機のベストチョイスは【東芝トルネオV VC-SG513】|日経トレンディが選んだ!! [日経トレンディ家電買い時情報]

家庭用サイクロン掃除機のベストチョイスとして日経トレンディが選んだ機種は、【東芝トルネオV VC-SG513】でした。


東芝トルネオV VC-SG513画像

3つの評価項目からのテストで全項目にて満点の評価を得たのが
【東芝トルネオV VC-SG513】です。

数あるサイクロン掃除機の中で、3つの評価項目全てで
満点評価されたのは、【東芝トルネオV VC-SG513】だけでした。



今回のテストに使用されたサイクロン掃除機は以下の6モデルで行われていましたよ[exclamation×2]

・東芝トルネオV VC-SG513
・シャーププラズマクラスター掃除機 EC-VX500
・パナソニックプチサイクロン MC-SR31G
・三菱風神 TC-ZXC30P
・日立2段ブーストサイクロン CV-SY500
・ダイソン DC48モーターヘッド


評価テストの項目は以下の3つの項目です。

[1]掃除性能:フローリングの床上に砂・小麦粉をまき、
  1往復での吸い取り具合をチェック。
  また、同様にして部屋の隅にまいた時の吸い取り具合をチェック。

[2]取り回し:ベッドや家具の隙間など狭い場所での
  本体の取り回しやヘッドの操作性をチェック。
  同時に、動作時の音の大きさと音質についてチェック。

[3]メンテナンス:ゴミ捨て時の操作性とゴミを捨てた後の
  残り具合をチェック。
  あと、水洗いの可否・ヘッドブラシの手入れについてもチェック。


最高の評価をゲット[るんるん][るんるん]
これらの評価テストで、満点をゲットした【東芝トルネオV VC-SG513】は、
現時点においては人気のダイソンサイクロンクリーナーをも超える
No.1サイクロン掃除機と言えるでしょう[ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)]



東芝トルネオV VC-SG513とダイソンDC48の差は、
取り回しの良さとメンテナンス性が高い事があげられており、
ダイソンDC48では水洗いが出来ない事とヘッドが重くて取り回しに難がある
との指摘をされていましたよ。


ダイソンの吸引力は確かに魅力的ではありますが、
実際に使う人の立場から見てあげると、
操作性やメンテナンス性が、サイクロン掃除機を選ぶ重要なポイント
となります[exclamation×2]
(実際に掃除しない人にはこの苦労が分からないので、男性からはダイソン人気が高いです)

この点で、ダイソンDC48の評価が下がっているのでしょうね。

ハンディサイクロンクリーナー画像


ヘッドも含めて1.5kgなら女性やお年寄りでも楽に取り回せる重さだと思います。


そして、更に軽さを求める方には軽量ボディを突き詰めたモデル
トルネオVコンパクトやトルネオVミニもラインナップされているので、
そちらも検討する際の選択肢に、加えてみてはいかがでしょうか[exclamation&question]

こんな【東芝トルネオV VC-SG513】の詳細はこちらから確認できます。

   >>>【東芝トルネオV VC-SG513】詳細情報はこちら



日経トレンディに消費税増税前の家電買い時情報ネタバレ|大物家電は増税前の購入がお得?4K液晶テレビ編 [日経トレンディ家電買い時情報]

日経トレンディ1月号で、費税増税前の家電買い時情報が紹介されていました。

2014年4月になれば、商品の購入価格が3%値上がりしてしまいます。

そうした状況で、増税前の駆け込み需要が見込まれており家電量販店では大物家電の販売に力を入れ始めて、売れ行きも好調のようですね!!

この動きは当然ながらネット通販業界にも当てはまる事で、セール品の多くは大物家電に集中していますよ。


そうした動きの中で、日経トレンディが最も注目している家電が【4K大型液晶テレビ】です!!

top_eyecatch_01.jpg

先月発表された日経トレンディが予測する2014年ヒット商品のランキングにも【4K大型液晶テレビ】がランクインしていましたし、ボーナス商戦でも【4K大型液晶テレビ】が飛ぶように売れているようです。


【4K大型液晶テレビ】が売れている理由
1.来年度に開催される2大スポーツイベント(ソチオリンピック・サッカーブラジルワールドカップ)を高画質な大画面で楽しまれるため。

2.高額な商品なので、消費税増税前に購入するのがお得。

3.今年の秋に4K大型液晶テレビ商戦に新たなメーカー(パナソニック・LG)が参入して競争が激化しており、その影響で平均価格水準も下がっていて購入しやすくなった。

4.駆け込み需要の影響で増税直前になると自分が気に入って購入したい【4K大型液晶テレビ】のモデルが品切れとなる事が予想される。


【4K大型液晶テレビ】は今までのフルハイビジョンテレビと何が違うの?
1.大画面の映像美!!4倍の画素数で圧倒的に美しい映像が見られる。
 (縦横の画素数が2倍=4倍の画素数 フルハイビジョン:1920×1080⇒4K:3840×2160)


【4K大型液晶テレビ】各社の性能比較(日経トレンディのネタバレ情報)
主要家電メーカー4社の人気モデルで比較されたデータで、日経トレンディが一押しのオススメモデルが
【東芝レグザ58Z8X】でした。

  各社の比較データ
Book1_01-crop.gif

・放送視聴:標準視聴モードでの地上波/BS放送の画質をチェックした時の評価
・BDソフト視聴:ソニーのブルーレイレコーダー(BDZ-EX3000)でBDソフトを再生した時の画質で評価
・使い勝手/操作性:番組表やホーム画面の操作がしやすいか!リモコンの反応がよいか!録画などの
 付加機能が充実しているかを基に評価


総合的な評価結果から日経トレンディが選んだ4K液晶テレビのベストチョイスは
【東芝レグザ58Z8X】でした!!

【東芝レグザ58Z8X】をNo.1とした選定理由として、『ノイズが少なく見やすい映像で録画機能の付加機能が大変便利であった』事だそうです。



他社の総合評価については、以下の事を言っています。
【ソニー・ブラビアKD-55X9200A】:演出感が強めの画作りが特徴的で、大きなスピーカーで音に迫力がある。

【シャープ・アクオスLC-60UD1】:違和感なく見られる素直な映像で、随所にちょと気が利く機能がある。

【パナソニック・ビエラTH-L65WT600】:細部の表現が若干甘めの印象で、高精細画面を生かす機能が搭載されている。


最終的には、見られる方の好みや使用目的により評価は別れるとは思いますが、何を基準として4K液晶テレビを選べば良いのか?悩まれている方は、この結果を是非参考にして下さい。


今回、評価された各メーカーの4K液晶テレビの詳細を知りたい方は、こちらから案内しております。

>>>【東芝レグザ58Z8X】の詳細はこちら

>>>【ソニー・ブラビアKD-55X9200A】の詳細はこちら

>>>【シャープ・アクオスLC-60UD1】の詳細はこちら

>>>【パナソニック・ビエラTH-L65WT600】の詳細はこちら



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