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コムテック最新モデルZDR012ドライブレコーダーを購入したよ! [自動車用家電]

管理人が車を運転時に危険を感じる機会が増えたことから
ドライブレコーダーの購入を決断した話を
この前に【ドライブレコーダーで我が身を守る!】で書かせていただきました。





その記事では、購入を決断するに至った経緯と
自分にとって必要な(求める)機能について書かせていただき、
どのメーカーの何と言う機種に決めたのか?については
またの機会にお話しすることを約束していましたので
この記事で紹介したいと思います。





万が一の事故発生時の証拠映像と、
駐車場での当て逃げ対策としてドライブレコーダーの購入を決めたのですが、
その購入目的を全て解決してくれる機能が搭載されたドライブレコーダーを求め
探しまくった結果、
最終的に購入したのがコムテックから2016年6月に発売されたばかりの
最新型ドライブレコーダーZDR-012なのでしたぁ~♪♪


















コムテックドライブレコーダーZDR012を買った理由


2016年6月に発売されたばかりの最新型モデルの
コムテックドライブレコーダーZDR012ですから、
主要な機能はほぼ搭載されていることも
決めた理由の1つです。




でも、その他にもケンウッドやユピテルと言った
メジャーなメーカーからも同じ時期に新しいモデルが発売されています。

    






では、なぜ?その新型ドライブレコーダーの中から、
決してメジャーなメーカーとは言えない!?
コムテックZDR012にあえて決めた理由はなんだったと思います!?



それが、こちらの5つの理由となります。

1.200万画素でF値がF2.0の高性能カメラを搭載

2.駐車録画が長時間可能で衝撃検知でイベント前後が録画される

3.管理人にとって不要な機能が非搭載で価格も抑えられている

4.内蔵モニターのサイズが大きい

5.設置後の操作がしやすい








この5つの内容について
2016年最新モデルの中から、主要3機種で比較した時のデータを紹介します。



ドライブレコーダーユピテルDRY-AS410WGc.jpg
【ユピテルDRY-AS410WGc】
(2016/6発売)
液晶モニターサイズ:2.0インチ(フルカラーTFT)
撮像素子総画素数:300万画素
F値:記載なし
撮影可能範囲:水平120°、垂直68°、対角135°
画像補正機能:HDR(ハイダイナミックレンジ)搭載
駐車録画性能:内蔵バッテリーで最大約40分の常時録画
       ※別売りの長時間録画オプションの設定なし
価格com調べの平均実売価格:24,656円
(2016年7月時点)




ドライブレコーダーケンウッドDRV-610.jpg
【ケンウッドDRV-610】
(2016/2発売)
液晶モニターサイズ:2.7インチ(フルカラーTFT)
撮像素子総画素数:340万画素
F値:F1.8
撮影可能範囲:水平:121°、垂直:59°、対角:141°
画像補正機能:WDR(ワイドダイナミックレンジ)搭載
駐車録画性能:内蔵バッテリーで最大約15分の衝撃検知録画
        ※衝撃を感知した時のみ、その瞬間から数秒後(口コミでは、7秒後と言われてます)に          映像記録を開始し10秒間記録。
       別売の車載電源ケーブルCA-DR150を追加設置することで、
       長時間の監視&衝撃検知録画に対応可能
       オフタイマー設定可能時間:12時間/24時間/36時間/48時間
       衝撃感知後から数秒後から映像記録を開始し10秒間記録
価格com調べの平均実売価格:22,304円
(2016年7月時点)





ドライブレコーダーコムテックZDR-012.jpg
【コムテックZDR-012】
(2016/6発売)
液晶モニターサイズ:2.3インチ(フルカラーTFT液晶)
撮像素子総画素数:200万画素
F値:F2.0
撮影可能範囲:水平109°、垂直57°、対角135°
画像補正機能:WDR(ワイドダイナミックレンジ)・HDR(ハイダイナミックレンジ)搭載
       ※どちらかの補正方式が選択可能
駐車録画性能:内蔵バッテリー非搭載
       別売の車載電源ケーブルHDROP-05を追加設置することで、
       長時間の監視&衝撃検知録画に対応可能
       オフタイマー設定可能時間:4時間/8時間/12時間
       駐車監視モード中は常時録画を行い、
       衝撃を検出した場合には録画データが上書きされないように、
       検出した時点より5分後に駐車監視モードを終了
       (設定により衝撃感知後に駐車監視モードを継続することも可能)
価格com調べの平均実売価格:18,250円
(2016年7月時点)



これらの仕様を見比べて、
最終的にコムテックZDR-012に決めたのですね!



コムテックZDR012ドライブレコーダーの購入はこちらをクリック





赤色の文字の部分は、他の機種よりも優れているところで
ピンクの文字は、性能的に劣っていることを表していて、
特に最終的な決め手として大きく影響したのが、
オプションの電源ケーブルを別途買う必要はあるけども
駐車中の長時間常時録画に対応されていたことです。




この機能は、ユピテルDRY-AS410WGcには設定がないので
速攻で脱落していただきました(笑)
ケンウッドDRV-610は、内蔵バッテリーによる短時間駐車監視と
オプションの電源ケーブルを別途買えば長時間監視にも対応できる仕様で
これに決定する寸前までいったのですが、
よくよく調べて見ると、駐車監視に大きな欠点が発覚したので脱落!!





その大きな欠点と言うのが、
駐車中に衝撃を感知して録画を行うのですけど
常時録画がされていないため、
何かがぶつかった時点から数秒後に録画を開始するらしく
肝心な事故の発生シーンは録画されないし、
下手すると犯人が逃げた後から録画をスタートするなんて
本末転倒な結果にもなりかねません・・・




これって、
ほとんど意味のない機能になっちゃってますよね(涙)











性能が劣るところもあるけどコムテックZDR012に決めた理由


駐車中の監視録画機能が優れていたから
コムテックのドライブレコーダーZDR-012に決定しましたが、
他の2機種よりも性能的に劣る部分もありました。





それなのに、コムテックZDR-012を選んだのは
劣っている部分が管理人の求めている性能の許容範囲内だったから!!




ケンウッド・ユピテルのドライブレコーダーよりも劣る性能


●撮像素子総画素数
撮像素子総画素数が200万画素と
ケンウッド(340万画素)・ユピテル(300万画素)と比べ低いのですが、
管理人の主な使用目的は万が一の事故の記録ですから
200万画素もれば必要充分なのです。



これが、もし
旅行などの記録映像としてドライブレコーダーを使いたいのでしたら
少し物足りなさを感じられるかも知れませんけどね!





●撮影可能範囲
撮影可能範囲についても、水平109°、垂直57°、対角135°と
ケンウッド(水平:121°、垂直:59°、対角:141°)・
ユピテル(水平120°、垂直68°、対角135°)と比べ狭いのですが、
今回、取り付ける車が軽自動車なので
そんなに広角撮影されなくても問題ないから必要充分なのです。



これが、取り付ける車種が3ナンバーなど大型の車だったなら
もう少し広角な範囲で撮影できたほうがよいのかも知れませんよね!





●駐車録画性能
コムテックZDR-012には、内蔵バッテリーが非搭載のため
駐車中の監視をするのに
オプションの車載電源ケーブルHDROP-05を買わなけれなりませんが
もともと長時間の駐車監視を行いたかったので
内蔵バッテリーによる短時間監視機能は不要なのです。



ケンウッドには内蔵バッテリーが搭載されてるけど
管理人の使い方をするのには役不足で
結局こちらのドライブレコーダーを選ばれたとしても
オプションの車載電源ケーブルを購入する必要があるので同じですね!





これら、購入する製品の長所と欠点を充分に理解し
最終的に買っちゃったコムテックZDR-012なのですが、
今回は取り付けを自分自身でやるつもりなので
そのドライブレコーダー設置奮闘記についても
機会を設けて紹介したいと思っています(笑)



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